時計仕掛けの熱中症
熱中症って 突発的に起こるものだと思っていたのだが…
長崎の夜に体調が崩れ始め 実はひとり胸焼けのようなもの+熱っぽさといささかな吐き気と格闘していたわけだが
炎天下にいたときをすぎたのだから、根性のない僕がまたいつもの集団への適応を拒んだり、時間の高速とわからないことへの不安感、極度の心配性っぷりからきているのだと思っていた
が… 違う 翌朝もじつは体調は今ひとつ優れず 微熱っぽいがひとりで動かなくてはならないのでテキパキ頑張る。
帰宅すると幼少から面倒を見てくれた近所のおばさんが遊びに来ていて、寝るわけにも行かずなんとかたえる。
夜中にまただるくなる… ここでオカンが熱中症だという。 まさか熱中症ってそんな時間差?
っとおもい頭を冷やして寝る 翌日 昼過ぎからあたまぼんやりする。なんかだるい… モニター見るのがつらい…
早々に帰宅。 熱はかったら あぁ、 微熱あった。 これが そうかおそらく熱中症なのかと理解する。
奴は 遅れてやってくる そして日焼けとは やけどの仲間なのだ っと 僕は学ぶ。
軍艦島はなんと7月は確率20パーセントで上陸だったのにクロパワーすごくて上陸できました。
めぐるのはまぁかなり限られたところだったけど 満足できました。 あつい…
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