超・占事略決!!
昨晩とても気持ちが悪かった 寝ようとしても嗚咽がするし、なんだかろくなこと無いなと 休日明けなのにアホか…
なんとか寝る
翌朝 というか朝方4〜5時
なんなのかマンションの上の階に住んでいる幼稚園児が家中を走り回っている ドンドンドンドン イライライラ
カラカラカラ(なんか引きずって走ってる?) イライラ
これはただの超・偏見だが、上の夫婦は フィリピン系の母親に 冴えない無口そうなおっさんだ。
怒れよ… こんなじかんに走り回るガキ野放しにねてんじゃねーよ!!!!!!
イライライライラ + 胸焼け&急降下
あのクソがき… なんとか朝方まで堪える 後三十分で警察に電話するか怒声を上げながら朝方にご近所トラブルを勃発させるしかないと思ってたくらいきてた。
嗚咽胸焼けマックス
自身との葛藤だ。 会社にいくべきか 途中で嘔吐してキラキラするか …さてこれは
まぁ、こういうときに使う有給だと休む事にする。 が、うちの出勤時間は9時半 今日は朝礼で時間を見計らってベストでかけないと迷惑になる しかし僕が家出るために起きるのは7時 二時間半でパッチり起きれるだろうか、ちゃんと連絡しなくては ってこんな事考えてたら絶対寝れないタイプなので 余計胃も痛くなって辛く過ごす。
電話完了
ひとまず いまならいけるだろうかというタイミングで医者に行く。
待合で吐き気と戦う。 雑誌・女性自身にのっているアダルティーなコミックを読みながら堪えると何とかマシだ。
韓国ホステスで処女の主人公が富豪のジジイ客をつかまえてナンバーワンをまもるために旅館に行くけど純粋さにほだされて、「もうおじさんは糖尿が悪化して使い物にならないからイインダヨーっグリーンだよー」と帰って本命イケメンホストとラブラブマッチアナタガスキダカラーな話しだった。
少し前に夜中に乳がたくさん出るホステス泥沼女争いのドラマとかやってたけど 原作はこういうのなんだな なるほどー
でもあぁ、少女漫画の一番盛り上がりそうなところで続きは来月号だった。
いかん、また気持ち悪くなってきたな… っとおもってたら、 変な客が病院に凸ってきた。
『もう86歳のおばあさんで、かなりもう危ない感じでここで待ってなんてられやんのや! だからつれてくるからすぐ観てもらいたいけどどれくらい時間かかんねん!!!!』と 爺さん
もう息も絶え絶えしいようなニュアンスで何度も訴える。 僕は切実に思った それなら町の小さな内科にくるのではなく救急車では…まぁそうとうかかりつけなのだろうか…
看護婦『そちらのかたはうちで受診された事はありますか?』
爺『わしはあるけど、そっちはない。』
・・・・・かかりつけどころか、初診…
看護婦『では、こちらに名前を書いていただいて』
爺『そうやなくて、どれくらい待つんやゆうとんねん!!!待つ時間きいてんやろが!!何分後や』
看護婦『ひとまずコチラに名前を書いていただいて、お電話コチラの番号にすぐかけますので、それから来ていただければすぐ…十五分…かそれくらいなので…』
爺『十五分やな、わかった!!!』
看護婦描いてもらった名簿を見てじいさんを呼び止める『あ、西○さん!!!』
爺、振り替えり大声で『西○やない!!! 違う』
看護婦『え、あ、西□さん?』 爺『わしは西○やない、 つれてくるのが西○で わしはちゃうわ!!!』
僕(ええええええ…親族って普通思うしそこは怒るほど重要でもない…)
看護婦 お年寄りあつかいはなれてる流石対応でさらっと。『あぁ、つれてこられるのは方はカルテつくらなくてはいけませんので、5分か10分は早くきていただいてたほうが…』
爺、不機嫌そうに 了承したようでバタバタ出て行く… なんなんだ。
・・・・・・
ついでに帰りがけにチラッと、 その86歳西○さんと思わしき人も見ましたが。
付き添ってる人とわりと普通に会話してたようにみえました。 そして僕は見るからゼェゼェと吐き気に堪えている まぁ 若いんだけどさ
僕はというと 風邪でした。 風邪が胃や腸にまわって たのしく侵略戦争してるらしいです。
ひとまず 猫背なおせ胸焼けとせき治らんぞー っと 腹冷やすないわれました。
生存戦略。 イラっとするとすぐ胃にくるのが 治る方法募集中。


